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2017年11月

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 本日ご紹介するのは、アウディA3 2017年式のコーディングです。 最新の2018年モデルになります。型式は、DBA-8VCXSです。 

 

 

 この2018年モデルから最初からデイライトが標準で付いてきます。強制的にデイライトが点灯しますので消すことが出来ないようになっています。 今回は、これをMMIでON/OFFが出来るようにするのとパーキングブレーキONでデイライトが消灯するようにコーディング施工致しました。 

 

 

 

 

 

 

 

MMIに「デイタイムランニングライト」のメニューが表示さましたのでこれでON/OFFの切替が出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして今回TVキャンセルのコーディングのご依頼も頂きました。TVキャンセルも人気メニューですね。パッセンジャーを乗せる場合は、やっぱりTVが見れた方が良いですからね。ドライブのお供に是非どうぞ。

 

 

 

 

 

 この他にもA3/S3、RS3(8V)では、ラップタイマー、ニードルスイープ、オートライトの感度調整、アイドリングストップキャンセル、日付の並び替えなどさまざまなコーディングが出来ます。 ご興味がある方は、お気軽にお問い合わせ頂くかご来店下さい。「こんなメニューは、出来ますか?」のご質問にもお答え致しますよ。

 

 

 アウディ、フォルクスワーゲンのオーナーの方、コーディングは、当店にお任せ下さい。愛知県、岐阜県、三重県、静岡県の東海地区意外の地域からご来店される方も多数いらっしゃいますので出来ればご予約して頂いた方が待ち時間が短くて済むと思います。 

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、テスラ モデルS専用の「iPhoneホルダー」です。

 

 

 

 

 まずは、テスラの画像から。 カッコイイですね〜 アメリカの電気自動車です。フル充電で500キロぐらいは、走行出来ますのでガソリン車のガソリン満タンと変わらないですね。充電切れを心配することなく走れます。

 

 電気自動車なんて面白くないって声が聞こえて来そうですがこのテスラは、面白いと言うか凄いクルマですよ。まず走行性能が素晴らしい。0〜100km/hの加速がめちゃくちゃ速いんです。スーパーカー並みかそれ以上の加速力です。しかも電気自動車ですから排気音もありません。静かなのにものすごい加速をするのでびっくりしますよ。 そして自動運転の機能も備わっていますし車外からiPhoneでクルマを動かすことまで出来てしまいます。 未来のクルマがここにあるって感じです。

 

 

 

 

 さて、今日のメインは、このテスラ モデルS専用の「iPhoneホルダー」のご紹介ですのでさっそく。

 

 

 テスラ モデルSのオーナー様には、ご理解頂けると思いますがスマホの置き場所に困る。市販のスマホホルダーでは、テスラには、合わないと感じていませんか? そんなオーナー様へアクティブ岡崎が「iPhoneホルダー」を自社開発致しました。この「iPhoneホルダー」は、テスラ モデルSの専用設計でiPhone7、8に対応しております。

 

 

 

 

 

 

 実際にiPhone8を置いてみました。 いかがでしょうか? この「iPhoneホルダー」は、充電出来るタイプと出来ないタイプの2種類あります。 また左横のレーダー探知機の取付ステーもオプションで付けられます。 使用出来るレーダー探知機は、ユピテル製のZ280Csdになります。が、レーダー探知機の機種は、本体の裏側がフラットで貼りつけることが出来る機種であればご使用可能だと思います。

 

 

 

 

 

 

 テスラ モデルS専用「iPhoneホルダー」いかがでしょうか? 完全ハンドメイド専用設計ですのでクルマに自然に馴染みますし市販品では、得られない逸品です。    

 

 

 ※こちらの商品は、まだ販売されておりません。詳細は、お気軽にお電話かメールお問い合わせ下さいませ。

 

 

 今回第一弾は、テスラ モデルS専用「iPhoneホルダー」をご紹介しました。第二弾、第三弾とご用意しておりますのでご期待下さい。 ただし今回同様、専用設計の為、適合する車両は、かなりマニアックになりますのでご了承下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 本日は、ポロのヘッドライト(ロービーム)をアルティマLED Sシリーズの取付を行ないましたのでご紹介致します。オーナー様は、神奈川県の横浜市からご来店されましたM様です。 

 

 

 

車両データは、フォルクスワーゲン ポロ 型式:DBA-6RCBZ です。

 

 

 いきなりアルティマLED Sシリーズに交換後の画像です。ポロのハロゲンバルブは、暗いと定評?がありますが本当に暗いです。それを最新のアルティマLED Sシリーズに交換するとすっきり明るくなります。 

 

 

 

 ポロのヘッドライトにLEDバルブを付けるには、専用のバルブアダプターが必要なのですが当店は、アルティマLED用に専用バルブアダプターを開発しました。ポロの型式 DBA-6RCBZの専用品になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ハロゲンバルブと違ってLEDらしい色ですね。色温度は、6500ケルビンになります。ハロゲンバルブからアルティマLEDに交換されるとその差に思わず笑ってしまいます。 夜が来るのが待ち遠しくなるのも理解出来ますよ。

 

 

 

 

 

 

 今回お取付したポロ専用のアルティマLEDヘッドライトは、当店のWEB STOREでも購入出来ます。こちらからご購入されると図解の取付説明書も付いておりますのでご自身で交換作業をチャレンジするのも良いと思います。 取付がご心配な方は、当店で取付作業もしておりますのでお気軽にご依頼下さい。

 

 

 

 

 

 

 そして今回ヘッドライトをLED化しましたのでポジションランプもLED化と行きたいところなのですがポロの場合、ポジションランプをLEDにすると球切れ警告灯が点灯してしまいますので白いハロゲンバルブを取付致しました。LEDバルブにして抵抗を入れればいいんじゃないか?と言う意見もありますが抵抗を入れると発熱しますので不具合が起きやすくなりますし最悪の事態は、車両火災に発展する場合もありますので当店では、抵抗を入れてのLEDの取付作業は、お断りしております。

 

 

 

 ポロのヘッドライトを当店でアルティマLED Sシリーズに交換依頼された方の特典と致しましてポジションランプを白色ハロゲンバルブに無料交換サービスをしております。 しかもポジションランプの交換工賃無料で施工致しますので大変お得です。ご希望の方は、お問い合わせ時、ご予約時にポジションランプの無料交換希望とお知らせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、「アクリルLEDインジケーター」です。カーセキュリティの取付のご紹介の時に何度もご紹介しておりますが今回は、アクリルLEDインジケーター単品でのご紹介です。

 

 

 基本的に、アクリルスキャナーと制作の流れは、同じです。 既にお車にカーセキュリティが取り付けられている方でLEDのステータスインジケーターをアクリルで作成したいと言う方には、ドンピシャの商品です。 オリジナルのデザインで作成出来ますので非常に満足度の高い物になると思います。 カーセキュリティに付いているLEDを外して付け替えるだけですのでちょっと頑張ればご自身でも十分交換可能だと思います。

 

 

 

 

 トヨタ車用のサイズでご紹介しておりますがサイズが合えば車種を問わず使用出来ますしサイズをお伝え頂ければどんなサイズも作成可能ですのでお問い合わせ下さい。

 

 上のデザインは、当店オリジナルの物で「SECURITY SYSTEM」の自体は、ステンシル風にしてみました。なかなかカッコイイと思いますよ。 黄色い部分は、ご自身のクルマのロゴマークや好きな文字を入れることが出来ますのでオリジナル度が上がると思います。 こちらのデザインは、ゴルゴのロゴが入っているのでゴルゴを装着されている時に使用すると良いと思います。

 

 

 ダミーで使われる方は、オプションでLED(全8色)とリモコン付のコントローラーも販売しておりますのでご利用下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 上の画像は、お客様のご依頼でお客様によるデザインで作成した物です。手書きのデザインからでもデータ化出来ますので自分だけのオリジナルをデザインしてみては、いかがでしょうか? 

 

 

 ご質問等は、お気軽にお電話かお問い合わせページからお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、RX-8です。こちらのRX-8は、先日セキュリティをインストールさせて頂いた豊田市のA様のお車です。今回は、ナンバー灯をアルティマLEDに交換したのとマフラー出口の研磨です。

 

 

 

 ナンバー灯のLED化は、必須ですね。ハロゲンバルブでは、ぼやけた感じになってしまいますからね。今回装着したのは、アルティマLEDのUL01-T10BKと言うモデルです。 通称:黒チビと呼んでます。純正ハロゲンバルブとほぼ同等のサイズなのでスペースの無いところでも装着可能でしかも1灯2ワットの高出力ですので明るいです。 値段もお手頃価格ですので明るいT10LEDをお探しの方は、お試しください。

 

 

 

 こちらがUL01-T10BKになります。当店のWEB STOREでも販売しておりますので遠方の方は、ご利用下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 そしてマフラーの出口の研磨作業です。上の画像は、作業前です。ステンレスのマフラー出口が曇ってしまっていますね。ボディは、磨かれてボディコーティングまでされているのでピカピカなのですがマフラーの出口は、触られていないようですね。

 

 

 

 

 

 

 こちらが研磨後の画像です。曇りも取れてステンレス本来の輝きが復活しました。

 

 

 

 

 

 

 近くで見るとピカピカです。マフラーの出口って新車の時でも意外とくすんでいたりしますからこのRX-8もいまが一番綺麗かも知れません。オーナーのA様にも大変ご満足頂けて私も嬉しくなりました。 

 

 ボディやホイールがピカピカにされている方は、たくさんいますがマフラーの出口を綺麗にしている方は、多くは居ませんね。マフラー自体を社外品に交換されている方は、綺麗にしてる方が多いと思いますが純正マフラーでも綺麗にしていればクルマが綺麗に見えますよ。 気になっている人は、当店にお任せ下さい。

 

 ※マフラー出口がステンレスの車両で鏡面仕上げになっている車両に限ります。ヘアライン仕上げになっているものは、鏡面仕上げには、なりませんのでご注意下さい。

 

 

 オーナーのA様、今回もありがとうございました。次回は、バックランプの交換ですね。そしてその次は、レーダー探知機&ドライブレコーダーですね。 来月のご来店お待ちしております。

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、フォルクスワーゲンCC 2013年式のコーディングです。 今回施工したメニューは、オートライトの感度調整です。 オーナーのM様は、当店ご利用の常連のお客様で以前デイライトのコーディングをさせて頂いたのですが昼間の2時頃でも建物の陰に入るとオートライトが作動してしまいそこからヘッドライトが点きっぱなしになってしまうのでせっかくのデイライトが意味を無くしてしまうとのことで今回オートライトの感度を鈍くするコーディングをしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 純正のままの設定でオートライトにしていると上の画像の明るさでもヘッドライトが点灯してしまいます。オーナーのM様は、ディーラーにオートライトの点灯タイミングが早過ぎるから何とかして欲しいと伝えたのですが安全の為にどうすることも出来ないと言われてしまい当店にご来店頂きました。

 

 

 

 

 

 

 動画でご覧ください。 室内の照明を落とすと当然ながらオートライトが作動しヘッドライトが点灯します。純正のままですと室内の照明が点いていてもオートライトが作動してしまいます。 そして照明を落としてヘッドライトが点灯した後に再度照明を点けると数秒でヘッドライトが消灯します。 国産車のオートライトのタイミングと近い設定になったと思います。

 

 オーナーのM様に大変満足頂けて良かったと思います。今後も当店を宜しくお願い致します。本日もありがとうございました。

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、RX-8のセキュリティ取付です。 豊田市よりお越しのA様のご依頼でカーセキュリティのゴルゴをインストールさせて頂きました。

 

 

 

 上の画像は、イメージですがオプションも多数含まれております。

 

 

 

 

 

 

 

 セキュリティは、防犯上画像が出せませんので残念ですがバッチリ武装されております。

 

 

 

 

 当店オリジナルのアクリルスキャナーもお選び頂きました。 デザインは、もちろんお客様のご指定で作成致しました。

 

 

 

 

 RX-8のロゴが目立ってカッコイイですね。LEDのカラーは、ホワイトです。 夜間は、かなり明るく光るので犯罪抑止効果が高まります。 アクリルスキャナーは、通信販売でも承りますのでお問い合わせページからお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 このRX-8を見た時にボディが綺麗だな〜って思ってオーナーのA様に聞いたところご自身で磨いたそうです。ここまで綺麗にされるとは、さすがです。   一点だけマフラーの出口がちょっとくすんでいたのでA様にお話すると磨いて欲しいとのことでしたので後日マフラー出口の研磨のご依頼を頂きました。 それと同時にナンバー灯のLED化もご依頼頂きました。 

 

 オーナーのA様、この度は、誠にありがとうございました。たくさんお話をさせて頂き楽しい時間を過ごさせて頂きました。来週ですがご来店お待ちしております。

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、フォルクスワーゲンCCのガラス面撥水コーティングとフォグランプをコーナリングライトとして使えるようにするコーディングのご紹介です。 豊田市からお越しのM様は、今回3回目のご来店です。

 

 

 

 

 ガラス面の撥水コーティングの前にウロコの除去作業をしましたので撥水効果は、バツグンになっています。実際に雨が降ってみないとその効果を体感することが出来ないので雨が降るまで待ちましょう。 写真でもまったく変化は、ありませんので過去の動画をご覧ください。

 

 

 動画のような撥水効果を是非体感して下さい。フロントガラスのみの施工も致しますのでお気軽にご相談下さい。今回M様のお車は、ウロコ除去も同時に行ないましたのでワイパーの跡なども綺麗に取れてすっきりしたと思います。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そしてコーディングです。今回は、フォグランプをコーナリングライトとして使えるようにするコーディングです。コーナーフォグと呼ばれるものですね。 ライト点灯時にウインカーを出すかハンドルを切った方のフォグランプが点灯してコーナリングライトになります。 暗い夜道では、少しでも明るい方が安心ですのでオススメのコーディングです。

 

 

 オーナーのM様、毎度ご利用頂きまして誠にありがとうございます。今後もどうぞ宜しくお願い致します。