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アウディA5 コーディング

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、アウディA5のコーディングです。オーナー様は、名古屋市からお越しのU様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 デイライトのコーディングです。不動の人気メニューですね。ドイツ車のオーナーの方は、デイライトが点灯出来るようにコーディングしておくと良いと思います。点灯出来るようにしておくと言うところがポイントです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 先ほどデイライトが点灯出来るようにしておくことがポイントと言いましたがドイツ車のデイライトは、ON/OFFが可能です。必要が無ければOFFにしておけば良いのでデイライトの機能自体をコーディングで使用出来るようにしておけばいつでも任意でON/OFF出来ますので良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そしてデイライトのパーキングブレーキ連動の設定をさせて頂きました。パーキングブレーキを解除するとデイライトが点灯する設定になります。通常は、エンジンがかかるとデイライトが点灯しますがこの設定は、パーキングブレーキを解除して初めてデイライトが点灯します。最近は、この設定が人気です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして最後は、アウディコーディングの裏メニュー。ドア開エンジン停止解除のコーディングです。アウディA5(8T)の場合は、ドアを開けるとエンジンが停止してパーキングブレーキがかかります。メーカーとしては、安全面としての対策だと思いますが実際に運転していると慣れない駐車場などにバックで駐車する時は、念の為にドアを開けて後方を確認したい場合もあります。そんな時にさっとドアを開けて後方確認しながらバック出来ればすぐに駐車出来ると思いますがここでエンジンが停止してしまったりパーキングブレーキがかかってしまうと逆にモタついてしまってスマートな駐車が出来ないこともあります。そこでコーディングによってドアを開けてもエンジンが停止しないようにしたりパーキングブレーキがかからないようにすることが出来ます。上の動画をご覧下さい。 動画では、ドアを開けてもエンジンが止まらないコーディングのみとなっておりますのでパーキングブレーキは、かかります。 お客様のご指定のコーディングが可能ですのでご用命頂ければと思います。このコーディングは、施工出来る車種が限られておりますので詳細は、お問い合わせ下さい。

 

 

 ※このコーディングは、安全機能を停止させるものとなりますので施工後に事故等が起きてしまっても当店は、責任を負うことが出来ません。自己責任においてご依頼下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 オーナーのU様、この度は、当店をご利用下さいまして誠にありがとうございました。今後も当店をどうぞ宜しくお願い致します。