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 本日ご紹介させて頂くのは、ゴルフ7.5 GTIのコーディングです。 知立市のH様のご依頼でデイライト、ハイウェイライトの無効化、カミングホームでフォグランプ点灯のコーディングを施工させて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 デイライトは、是非ともやりたいコーディングですね。 今回は、普通のデイライトの点灯で車内でON/OFFの切替が出来ます。 パーキングブレーキに連動させたデイライトやオートライト設定時のみデイライト点灯と言うコーディングも可能です。お好みのデイライトコーディングをお申し付け下さい。

 

 

 画像がありませんがハイウェイライトの無効化のコーディングも施工させて頂きました。この機能は、時速が140km/h以上になるとライトが点灯してしまい速度を落としてもしばらく消えない(3分ほど)状態となる為、機能停止させると言うものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして最後は、カミングホームライトをフォグランプに変更させるコーディングです。動画をご覧ください。ドアをアンロックするとハザードが点滅してフォグランプが点灯します。 純正の状態では、ロービームが点灯するのですがコーディングでフォグランプが点灯するように変更することが出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ゴルフ7.5GTI 6速MTで限定100台モデルです。カッコイイですね。マフラーも良い音してました。オーナーのH様、この度は、当店をご利用下さいまして誠にありがとうございました。他にもコーディング出来るメニューがたくさんありますのでまたのご利用を心よりお待ちしております。 今後も当店を宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、アウディA1 2017年式のコーディングです。オーナー様は、岡崎市のC様です。施工させて頂いたコーディングメニューは、下記になります。

 

      ● デイライト+パーキングブレーキ連動

      ● オートライト感度調整

      ● ニードルスイープ

      ● アイドリングストップ機能の無効化

      ● ドアミラー自動格納

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 定番のデイライト+パーキングブレーキ連動です。やはり最近のデイライトは、パーキングブレーキに連動している方が人気のようですね。 ただ人それぞれの好みもありますのでご自由にお選び下さい。 車内のMMIの画面でオン/オフの切替が出来るところが一番良いですね。ご家族で運転される場合に奥様は、あまり目立ちなくないと言う場合は、オフにしておけば良いですからね。デイライトは、目立ちますから切替が出来るのは、GOODです。 

 

 そしてデイライトのコーディングと併せて人気があるのがオートライトの感度調整です。画像がありませんがドイツ車のオートライトは、国産車に比べて点灯タイミングが早い傾向にあります。そこでコーディングによって国産車並みの点灯タイミングに調整すると言うものです。気になった方は、コーディングしてみては、いかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ニードルスイープです。ちょっと画像が下手で申し訳ありませんがエンジンを掛けるかイグニッションONでメーターの針がマックスまで振り切れるようにするコーディングです。レーシーな気分に一瞬ですがなれるコーディングですね。 ついでのコーディングにいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 続いてアイドリングストップの無効化です。車種によっては、アイドリングストップのスイッチにメモリー機能を持たせることが出来るのですがアウディのA1、A3、TT、フォルクスワーゲンは、アイドリングストップ機能を無効化するコーディングになります。 アウディA4、A5、A6、A7、A8、BMW、MINIなどは、メモリー機能を持たせることが出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 最後は、ドアミラーの自動格納です。動画でご覧ください。ドアロックをすると自動でドアミラーが格納されます。開く時は、イグニッションをONにするかエンジンを掛けると自動で開きます。大変便利な機能ですのでコーディングで有効にしてみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 オーナーのC様、この度は、ご来店ご利用頂きまして誠にありがとうございました。お近くなのでお時間があればいつでも遊びにいらして下さいね。今後もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

  

 

 

 

 本日ご紹介するのは、ランボルギーニ ウラカンのデイライトコーディングです。オーナー様は、名古屋市のN様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ウラカンのコーディングは、初でしたが問題無くコーディング出来ました。車内でON/OFFの切替も出来ますしパーキングブレーキ連動もしております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 キャリパーの色もカッコイイですね。 ブレーキローターの形状が好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 このドアを開けた時のランボルギーニのロゴが良いです。ボヤっと光るのでは無くくっきり光るのでカッコイイですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 純正マフラーなので静かでしたがエンジンを掛けるとやはり良い音しますね〜 エンジンを回すとV10サウンドが心地良いのでしょうね〜 季節的にスーパーカーツーリングの時期ですね。 デイライトでさらに目立って頂きたいですね。 ウラカンのデイライトコーディングもアクティブ岡崎にお任せ下さい。

 

 

 

 

 

 オーナーのN様、本日は、当店にご来店、ご利用頂きまして誠にありがとうございました。ウラカンを間近で見れてテンション上がりました。やっぱりスーパーカーは、良いですね。 また是非遊びにいらして下さい。 今後もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 本日は、ちょっと変わったネタです。当店のドライブレコーダーの映像がTBSテレビの朝の番組で使われましたのでご紹介します。 9/12(水)の「あさチャン」で放送されたんです。

 

 

 

 

 

 

 夏目三久さんのあさチャンで使われたのが嬉しいですね。 「ACTIVE OKAZAKI 提供」のクレジットを入れて頂きましたし。 どんな状況かと言うと高速道路を走行中に前を走るワゴン車から脚立が落下して危うく事故になるところだったと言うものです。幸い車間距離を取っていたのと発見が早かったので無事に回避出来たので良かったですが状況が悪ければ後ろから追突されたりする二次的な被害が起きてしまう可能性もある危険な場面でしたね。

 

 実は、この動画は、過去にもTBSテレビで何度も使われているのですが毎回見逃してしまって今回やっと見れました。数年前の動画ですが映像は、綺麗に撮れてますよね。 ユピテルのドラレコですよ。 現在のユピテルのドラレコの方がきっと綺麗に録画出来ると思いますのでドラレコを検討中の方は、ユピテルのドラレコをどうぞ。 当店は、ユピテルの指定店となっておりますので相談だけでもお気軽にどうぞ。

 

 万一の時は、映像が証拠となります。せっかく取付るなら高性能なドラレコを付けた方が良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 先日お客様からご質問がありまして検証してみました。 その質問とは、「ドライブレコーダーってオンボードカメラにならないの?」ってことでした。 取付場所が確保出来れば可能ですけどね。って感じでその話は、終わってしまったのですがクルマによっては、普通にオンボードカメラになるな〜と思ってやってみました。

 

 

 どこにドラレコが付いてるか分かりにくいので次の画像で拡大してます。

 

 

 

 

 

 

 

 どうでしょうか?この位置に取付ればいい感じでオンボードカメラに近い映像が撮れそうじゃないですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 実際の映像のスクリーンショットです。これなら十分にオンボードカメラと言っても良いのでは無いでしょうか?ただ車両に取付場所があるかと言う問題が大きいですね。サーキットの走行会などで使用するならステイなどを使って一時的に取付したりロールバーに取付けたりするのもありかも知れませんね。 上記の画像のドライブレコーダーは、ユピテルのSN-SV70dと言う画角が広いモデルですので広角で撮影出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 それでは、高性能モデルのユピテルのドラレコ2機種の比較をしてみましょう。パッと見で広く撮れてるのは、SN-SV70dですね。数値で言うと70dの方の画角は、対角174°(水平141°、垂直74°)です。 8100dの方の画角は、対角147°(水平118°、垂直60°)となります。数値で見ても明らかに差がありますね。  画質は、どうでしょうか? 上の画像だと70dの方が綺麗に見えますよね? でも数値で見ると70dの画質は、200万画素で8100dの画質は、350万画素なんです。なぜでしょうか? これは、70dは、夜間でも綺麗に録画出来るスタービス搭載だからですね。上の画像は、ガレージの中なので車内が暗い状態ですから70dの方が明るく映ったと思います。 実際に昼間の外を走ってみると8100dの方が綺麗に映ると思います。

 

 

 

 今回は、ドライブレコーダーは、オンボードカメラになるか?の検証をしてみました。ドライブレコーダーを検討中の方に参考になればと思いましたがちょっと用途が違うので走り屋の方には、参考になったと思いたいですね。ドライブレコーダーのご相談もお受け致しますのでお気軽にお問い合わせ下さい。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、アウディA3のコーディングです。名古屋市からお越しのK様のご依頼でデイライトのテールランプとナンバー灯を消灯するコーディングを施工させて頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 2018年モデルのアウディは、標準でデイライトが点灯するのですがテールランプもナンバー灯も点灯してしまいます。知らない人が見ればライトを消すのを忘れてるよって思われてしまう状態です。これをコーディングによってフロントだけ点灯させるように出来ます。そしてMMIの画面でON/OFFの切替が出来るようにメニューを表示させることが出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 テールランプとナンバー灯が消えててもフロントのデイライトは、点灯してます。ライトをONにすれば通常通りテールもナンバー灯も点灯します。

 

 

 オーナーのK様、この度は、ご来店頂きまして誠にありがとうございました。今後もどうぞ宜しくお願い致します。A3は、コーディング出来るメニューがたくさんありますのでまた是非ご利用下さい。

 

 

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、エクリプスクロスのフォグランプ交換です。アルティマLEDに交換致しました。オーナー様は、つい先日当店でルームランプ、バックランプ、ナンバー灯のLED化でお世話になった豊田市のO様です。 前回フォグランプを試着されて大変気に入っていただき今回交換依頼をお受け致しました。

 

 

 

 

 

純正フォグランプです。レンズのせいもあってかなり暗い感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 そしてアルティマLEDに交換するとこんな感じです。純正ヘッドライトのLEDと比べても色味も明るさもかなり良いと思います。作業ブースの照明が点灯していてもこれだけ明るさが感じられると言うことは、夜間は、バッチリです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 こちらがアルティマLEDです。品番は、ULS-H8/H11です。バルブサイズは、H8/H11の互換品となります。上の画像か品番をクリックするとWEB STOREの商品ページにジャンプします。 ご購入は、WEB STOREか店舗でも販売しておりますので是非ご検討下さい。エクリプスクロスの場合、フォグランプの交換は、車両の取扱説明書にも交換方法が書かれておりますのでご自身でチャレンジすることも出来ると思います。

 

 このULS-H8/H11は、ヘッドライトにも使用するLEDバルブですので明るくて当然と言えば当然ですね。純正のちょっと暗いぼんやりした感じですとせっかくの新型車種なのに残念ですのでLEDでキリっとカスタムしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 新型車種にふさわしいフォグランプになりました。ヘッドライトとのバランスもとても良いと思います。フォグの他にエクリプスクロスのエクステリアライトは、ナンバー灯、バックランプもアルティマLEDでカスタム出来ますのでいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 オーナーのO様、今回もありがとうございました。次は、いよいよカーセキュリティですね。カッコ良いアクリルスキャナーもご提案させて頂きますので今後もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、ヴェゼルの車内消臭です。オーナー様は、岡崎市のK様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 車内にビタミン剤のような薬品をこぼしてしまってその臭いをどうにかして欲しいとのことでご依頼頂きました。 ご来店されてまず車内の臭いを確認するとやはり薬品ぽい臭いがしておりました。病院のような臭いの感じでした。 さっそく作業に入りオゾン脱臭と次亜塩素酸水による除菌消臭を行ないました。 が・・・ 通常の作業では、効果があまり感じられませんでした。 ですので追加での作業となりました。 臭いの感じ方は、人それぞれかなりの個人差がありますのでオーナーのK様にお車を返却する際にご納得して頂けるか若干不安でしたが確認をして頂いたら大変満足されておりましたので安心しました。

 

 

 

 車内消臭をご依頼になる前のご注意点としましてまずは、お車の臭いの原因物質を除去して下さい。食べ物をこぼしてしまったそのままの状態だったりタバコのヤニが車内に付いていたりすると車内消臭を施工したすぐは、すっきりしますが原因物質が除去されていないとすぐに臭いが戻ってしまいます。 一番大事なのは、臭いの原因物質を除去することです。そうした上で当店の車内消臭を施工するとすっきりすると思います。 タバコのヤニは、車内のすべてに付いていると思って下さい。ガラスの内側にも付着しておりますのでまずは、ご自身でお掃除されると良いと思います。 当店の車内消臭メニューは、車内清掃(クリーニング)は、行なっておりません。ご入庫された状態で消臭作業に入りますので原因物質が残った状態ですと効果は弱いです。

 

 ご依頼をお受けするからには、精一杯作業させて頂きますが臭いは、目に見えない物ですし施工者とお客様の臭いの感覚の違いが大きい場合がございます。 ご理解を頂いた上でご依頼頂ければと思います。

 

 

 

 オーナーのK様、この度は、ご依頼頂きまして誠にありがとうございます。次回のご来店は、お車が新車になった時ですね。今後もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、MINI(F54)クラブマンのデイライトコーディングです。オーナー様は、岡崎市のK様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 やはりデイライトは、人気ですね。 このMINIの画面の文字がグリーンでオシャレですね〜 写真だとちょっと違って見えますが実際は、とても綺麗なグリーンで個人的に好きです。 クルマがオシャレなのでやはり全体的にオシャレな作りですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 当店は、今までアウディ、フォルクスワーゲンを専門にコーディングしておりましたが現在は、MINI、BMW、ポルシェ、ベンツもコーディングを施工しております。 是非ご利用下さい。詳細は、上の画像をクリックするとメニューページをご覧いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 クラブマンは、ボディサイズが大きいですが本当にオシャレですね。デイライトが点灯してさらにオシャレカッコ良くなりました。 オーナーのK様、この度は、ご来店頂きまして誠にありがとうございました。今後も当店を宜しくお願い致します。他にもコーディング出来るメニューがございますのでいつでも遊びにいらして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 本日ご紹介するのは、BMW 420i(F32)です。オーナー様は、安城市のM様です。 今回ご依頼頂いたのは、レースチップ取付、ドライブレコーダー取付、コーディングになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 まずは、レースチップの取付です。サブコンですね。お選び頂いたのは、RACECHIP GTSコネクトです。ノーマル馬力が184馬力なのですがレースチップを付けることによって+52馬力の236馬力にアップします。トルクも+79Nmアップします。1グレードUPしてしまいますね。 しかもこのGTSコネクトは、スマホとブルートゥースで繋がりますので設定変更も楽々です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今回レースチップは、エンジンルームの見える位置に取付させて頂きましたがスマホで設定変更が出来るので車種によりますが見えない位置に設置することも可能です。 M様は、とりあえずマニュアルで設定変更が出来た方が良いとのことで見える位置に取付けしました。現在の設定は、「R」になっているのでレースモードです。最高出力が出せる状態ですね。この他に「E」と「S」と言うモードがあります。マイルドとスポーツのモードですね。 3つのモードが簡単に設定変更出来る点が良いと思います。 当店は、レースチップ販売代理店になっておりますので取付は、ご自身でやると言う方でも購入して頂けますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 続いてドライブレコーダーの取付です。ユピテルのSN-SV70dをお取付致しました。コンパクトサイズで夜間も綺麗に録画出来る高性能ドラレコです。 取付場所は、お好みの場所をご指定頂けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 最後は、コーディングです。まずは、定番のTVキャンセルです。走行中でもTV視聴が出来るやつですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 デイライトも定番のコーディングですね。車内でON/OFF出来ますので便利ですね。BMWのデイライトは、イカリングがカッコ良いです。エンジェルアイと言った方のがオシャレですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 デジタルスピードメーターの表示です。いままで表示されていなかったものが表示出来るとオーナー様の心理としては、嬉しいですよね。コーディングで表示させることが出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 コーディングの最後は、リバース時のナンバー灯減光です。上の動画でご確認下さい。ヘッドライトONの時にバックギアに入れるとナンバー灯の明かりでバックカメラの映像が良く見えない状態になってしまいます。それをコーディングによってバックギアに入れるとナンバー灯の明るさが減光してバックカメラの映像が綺麗に見えるようになります。  動画では、バックランプが点灯すると同時にナンバー灯が減光します。バックランプが消灯(ドライブギアに入れる)するとナンバー灯が点灯します。このコーディングは、通常のナンバー灯の光量が100%のところを10%刻みで減光することが出来ます。0%(消灯)にすることも可能です。今回は、30%の光量に設定しました。動画で見る限り消灯しているように見えますが30%に設定してあります。 このコーディングは、安全面でも後方確認がバックカメラの映像でしっかり出来るようになりますのでとても良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 BMWのコーディングメニューも豊富に御座いますので是非ご利用下さい。BMW以外にベンツ、ポルシェ、MINI、アウディ、フォルクスワーゲンとドイツ車のコーディング施工が出来ますのでオーナーの皆様は、ご検討されては、いかがでしょうか?詳細は、当ホームページのカスタムコーディングのページをご覧下さい。 ご質問等は、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 オーナーのM様、この度は、当店をご利用下さいまして誠にありがとうございました。レースチップの体験談もまた教えて下さいね。今後も当店をどうぞ宜しくお願い致します。